| ★規定項目★ |
農水省のJAS規定 |
松風地どりでは |
| 鶏の品種 |
明治時代までに国内で成立し、
又は導入され定着した鶏の品種。 |
純粋の名古屋コーチン |
| 血統と掛け合わせ |
上記条件の在来種を父親又は母親として
使用する(どちらかが在来種でよい)。 |
父親、母親共に純粋名古屋コーチン
(どちらかではなく、どちらも) |
| 飼育期間 |
80日以上でよい |
オス:190〜220日、メス:270日
(80日ではまだピヨピヨ鳴いています) |
| 飼育方法 |
孵化後(生後)4週間(28日間)以降は
ゲージ(カゴ)飼いをせず(28日間はゲージ飼いでも良いと云うこと)1平方メートルあたり10羽以下。 |
生まれたときからズーッと放し飼いで
ゲージ飼いは一切しない。
1平方メートルあたり7〜8羽以下
(カゴで育てて地鶏とはおかしいョ) |
| 松風地どりの考え方 |
こんな曖昧で生ぬるい規定では本当の地鶏とは呼べない。のでは? |
徹底的に本物を追求しています。 |